歳旦祭(さいたんさい)
●平成23年1月 1日 午前0時
新年を祝い、その年の五穀豊穣・国家国民の安泰を祈る
翁始式(おきなはじめしき)
●平成23年1月 3日 午前11時
年の始めに神を迎える神事芸能
節分祭(せつぶんさい)
●平成23年2月 3日 午前10時30分/午後1時30分
還暦の年男・年女約300名が境内特設舞台で豆まきを行う。
紀元祭(きげんさい)
●平成23年2月11日 午前10時30分
日本の建国を偲んで祭典に併せて奉祝式典が行われる。
祈年祭(きねんさい)[豊年講春季大祭]
●平成23年3月17日 午前11時
その年の五穀豊穣を祈る
米寿莚寿祭(べいじゅえんじゅさい)
●平成23年3月27日 午前11時
数え年88歳の方の莚寿祭(大正13年生まれ)
勧学祭(かんがくさい)
●平成23年3月下旬頃
氏子新小学生の学業成就と交通安全を祈る
金婚莚寿祭(きんこんえんじゅさい)
●平成23年4月2日 午前11時
結婚50年の方々の莚寿祭(昭和37年にご結婚されたご夫婦)
御使殿大御供式(おつかいでんおおみごくしき)
●平成23年4月10日 午後1時
馬頭人大御供式(ばとうにんおおみごくしき)
●平成23年4月18日 午後1時
古例大祭(これいたいさい)[多賀まつり]
●平成23年4月22日 午前8時から終日
多くの恒例祭典の中で、例祭といわれる最も重大なお祭り
馬頭人を中心とした騎馬40頭のお渡りがある
昭和祭(しょうわさい)
●平成23年4月29日 午前10時
御日供講大祭(おにっくこうたいさい)
●平成23年5月頃
全国御日供講講員の家内安全を祈る
御田植祭(おたうえさい)
●平成23年6月5日 午後1時
御神田に古式ゆかしい田植えを奉仕する
古稀莚寿祭(こきえんじゅさい)
●平成23年6月12日 午前11時
数え年70歳の方々の莚寿祭(昭和17年生まれ)
崇敬会会員大会(すうけいかいかいいんたいかい)
●平成23年6月18日、19日
崇敬会会員が日頃の神恩に感謝する祭
夏越の大祓(なごしのおおはらえ)[ 茅の輪くぐり]
●平成23年6月30日 午後3時
太鼓橋の前に大きな茅の輪が立てられ、日頃の罪・穢を人形(ひとかた)により祓う
傘寿莚寿祭(さんじゅえんじゅさい)
●平成23年7月23日 午前11時
数え年80歳の方々の莚寿祭(昭和7年生まれ)
万灯祭(まんとうさい)
●平成23年8月3日、4日、5日
湖国夏の風物詩
で、境内に文字通り万余の提灯が灯される
九月古例祭(これいさい)
●平成23年9月9日 午後1時
秋の古例まつり、豊作感謝の祭り。古知古知相撲という相撲が行われる。
観月祭(かんげつさい)
●平成23年9月12日
中秋の名月をめで、和歌・俳句の献詠を行い雅楽が奉納される
喜寿莚寿祭(きじゅえんじゅさい)
●平成23年9月18日 午前11時
数え年77歳の方々の莚寿祭(昭和10年生まれ)
池坊献華式(いけのぼうけんげしき)
●平成23年9月27日 午前10時
池坊家元による献華式
多賀講講社大祭(たがこうこうしゃたいさい)
●平成23年9月28日 午前11時
全国多賀講講員のみなさまの家内安全を祈る
抜穂祭(ぬいぼさい)
●平成23年9月25日
御神田の稲穂を刈る神事
神嘗祭当日祭(かんなめさいとうじつさい)
●平成23年10月17日 午前10時
伊勢神宮の神嘗祭を遙拝する祭り
献茶式(けんちゃしき)
●平成23年10月21日 午前10時
裏千家家元による献茶式
明治祭(めいじさい)
●平成23年11月 3日
明治の御代を偲び皇室の安泰を祈る
金咲稲荷神社例祭(かねさきいなりじんじゃれいさい)
●平成23年11月 8日 午前11時
全国金咲稲荷講講員の商売繁盛を祈る
大宮祭( おおみやさい)
●平成23年11月15日
春、山から里に神を迎え、秋には山にお送りする古代の信仰を今に伝える祭り
新嘗祭(にいなめさい)[豊年講秋季大祭]
●平成23年11月23日 午前11時
新穀をお供えし五穀豊穣に感謝する祭
県下豊年講講員多数が参列する。
御煤祓式(おすすはらいしき)
●平成23年12月20日
新年を迎えるにあたって本殿以下境内全ての大掃除
天長祭(てんちょうさい)
●平成23年12月23日 午前10時
今上陛下の御誕生日をお祝いするとともに国家の安泰を祈る
師走の大祓(しわすのおおはらえ)
●平成23年12月31日 午後3時
大晦日に当たり1年間の罪・穢を祓う
除夜祭(じょやさい)
●平成23年12月31日 午後3時30分
1年間の無事に感謝し、新しい年を迎えるお祭り
御日供祭(おにっくさい)
●毎日 午前7時(一日は午前6時)
毎日欠かすことなく神様にお供えを捧げ皇室をはじめ国の繁栄・氏子崇敬者の安泰を祈ります。このお供え物は皆様のお申し出によりご希望の日にお供えできます。
月次祭(つきなみさい)
●毎月 1日 15日 28日 各午前10時
お朔日(ついたち)参り
●毎月 1日 午前7時(1月はのぞく)
毎月の1日午前7時から。どなたでも参列自由。参列者の名前を奏上し、その月の家内の安全を祈願し、お朔日御幣が授与されます。